季節の変わり目

天候がめまぐるしく変化するなか

気温、湿度、気圧の変化で体調に影響があります。

お気をつけください。


体の熱はどこで作られるのでしょうか。?

体の熱はどこで作られるのでしょうか。?
安静にしている状態で、
その際に常に作り出される熱は、
筋肉では、22%程ですが体を動かし運動すると、
なんと、80%に跳ね上がります。
どうぞ、心地よい運動を毎日続けられることを、
おすすめいたします。



年末年始も休まず営業いたします。

 

2015年末-20156年始

年末年始も休まず営業いたします。

休みの時こそ、

お身体いたわってください。

休みの間に、メンテナンスいたしましょう。

お身体のメンテナンスは、

休み前が効果的。

お休み初めでもよいです。

中ごろでもまにあいます。

最後頃までには、お身体なんとかしましょう。

湯たんぽ協会


湯たんぽは、冬だけのものではありません。

湯たんぽは、冬だけのものではありません。

季節の変わり目で、気温の変化の大きい

秋こそ、ご利用ください。

患者さんの多数の方は、

湯たんぽは、寒い時の冬に使うものと思われています。

湯たんぽは、

血行不良による、頭痛・肩こり・むくみ

冷えからおこる、生理痛・胃腸の痛み・腰痛・便秘

などの症状にも、とても有効なものです。

湯たんぽを、寒さ予防だけでなく、

上記の症状に、積極的に使って頂きたいです。

当店では、体調の悪い方には

夏でも湯たんぽで、お腹や背中を温めています。

温めるために、湯たんぽベッドも製作しました。

なぜ、そんなことをするかといえば、

湯たんぽは、健康状態を高めることの出来る物だからです。

治療用具のように使えるからです。

症状が重い方や治りづらい症状を抱えている方は、

ぜひ使ってみませんか。

この秋こそ、ぜひ使って下さい。


休まず営業

皆様のご苦労にお答えすべく

連休中は、休まず営業いたします。

休みの前にお身体を、ほぐしてあげましょう。

 

 


最近、乳ガン検診によるガンの見落としが社会問題になっています。

最近、乳ガン検診によるガンの見落としが社会問題になっています。

しかし、検診で見落とされるガンは、乳ガンだけに限りません。

大腸ガンでも、肺ガンでも、胆管ガンでも、

「年々検診をしているのに、見つかったときは手遅れだった。」

という例は、決してめずらしくありません。

私の母も、胆嚢に石ができ定期的に検査をしていたのに、

突然の痛みに、病院に運ばれた時には末期ガンと判定、

手遅れで、半年後には死亡しました。

なぜでしょうか。

それは、これまでの医学には、「免疫」についての視点が一面的だからです。

どんどん細分化していく一方の、分析的な免疫学ではなく、

全身を一つにとらえ、統合的な視点に立った全面的な免疫学です。

つまり、全身を巡り、すべての免疫に関わっている血液にこそ

その重要な働きがあります。

ガンの克服も十分に可能です。

血液による、全身を一つにとらえる免疫の考え方で、

健康な生活を実現できるようになりますように。



人間の体は、夏は、冬は

人間の体は、夏は、冬は、

夏は、汗を発散させて新陳代謝を活発にします。

冬は、寒気に当たって身を引き締め、体内でエネルギーを充実させるようにします。
夏のクーラーと

冬の暖房が、

私たちが体内に持っている体温調節機能をすっかりおかしくしてします。