むくみの季節

血行不良で皮下組織に水分が滞るとむくみがおこります。

水が冷えをつくり、冷えが病気をつくるといわれています。

まず、体を温めましょう。

そして、利尿作用のある食べ物をとりましょう。

ゆでアズキがよいですよ。

湯たんぽ協会

たけうち整体院


人は健康である時、病気になっ時、喜んだり悲しんだりします。

人は健康である時、病気になっ時、喜んだり悲しんだりします。
病気になったとき良くしたいので苦しみます。「どうすれば良くなるのでしょうか。」と考えます。
しかし、私が考える前に「私の体は、良くなるように「自らの力で自らを良くする力によって」良くなるように働いています。」眠っているときでさえ働いています。
現在の医学は、「身体とは単細胞から増殖して固有の統合されたものになったと考えられてます。」
しかし、その万能と考えられている医学はその限界をあらわにしています。
高血圧はなおりましたか。動脈硬化、糖尿病、ガン、等々
どうぞ、もういちど原点に立ち帰りませんか。
あなたには、「自らの力で自らを良くする働きを持って生まれてきました。」
それを信じてください。



季節の変わり目どうします?

季節の変わり目どうします?
春は、寒い冬場に滞った血液が動き出します。
その汚れた血液によって、体調が崩れます。
肝臓は、汚れた血液を処理するため500工程もの仕事をします。
肝臓は、皆様が熟睡しているときに仕事が一番良く出来るので、
フル稼働している肝臓さんは、体に「寝て下さい。寝て下さい。」と、
信号を送ります。
だから、「春眠暁を覚えず」と言って、眠くなります。
特に、新社会人の皆様に申し上げます。
この時期、温かくしてグッスリ休まないと、5月病が出てきます。
死ぬまで働く戦場です。
食べた物が血になり肉となりますので、体に良い食事を取り、夜の10時から夜中の3時までは、必ずグッスリ休みましょう。
こうしながら、エンジン全開で仕事をして下さい。


陽性の食べ物

食材は陰性と陽性と中庸に分かれています。
陰性は身体を冷やし、
陽性は身体を温めてくれます。
中庸はどちらにもあてはまらないものです。
冷え性の方は、なるべく身体を温めてくれる陽性の食材を多めに取り、
全体では、バランスよく身体に取り入れましょう。

陽性の食べ物
陽の食材
穀類 もち米 ふ ライ麦
砂糖・甘味料 黒砂糖 水あめ
油脂類 ごま油 大豆油 ひまわり油
種実類 くるみ 松の実 くり 梅干し
豆・豆類加工品 いんげん そら豆 納豆 小豆 黒豆
魚介類 あじ さば いわし ふぐ えび たい かつお たら なまず ぶり あなご
    うなぎ 鮭
肉類 羊肉 鶏肉 鹿肉 レバー
乳・乳類加工品 チーズ
野菜類 玉ねぎ にら 生姜 ニンニク ねぎ かぶ 南瓜 大根 高菜 しし唐辛子 
シソの実・葉 青梗菜 みょうが よもぎ わさび 蓮根 ごぼう 人参
    グリーンアスパラ さつま芋 パセリ
果物 桃 ざくろ きんかん なつめ あんず オレンジ ココナッツ ライチ
飲料類 日本酒 紅茶 ココア 中国茶 ハーブティ 紹興酒 赤ワイン
調味料・香辛料 みりん からし みそ シナモン こしょう 山椒 唐辛子 
    クローブ 八角 天然塩 豆板醤 醤油


鹿肉は、からだを温めます。

鹿肉は、からだを温めます。

あまり食さないお肉ですが
鹿肉は脂身やコレステロールが少なく
高タンパクで低カロリ―です。

脂質はカラダを冷やす作用があるのです。

カロリーは豚肉や牛肉の約3分の1です。
鉄分も豊富で血を作ってくれ
しっかりカラダを温めます。

羊肉と同じく寒い地域の北海道では
比較的良く食べられているようです。

ここ、宍粟市には猟師さんから分けてもらえます。

昔の人は寒い地域だからこそ
カラダを温める食材を
良く知っていたのだと思います。

鹿による農作物を食い荒らすなどの被害により、

全国的に鹿肉をいただく機会は増えてきました。





新規 開店いたします。

〒671-3233

兵庫県 宍粟市 千種町 西河内 426番地

たけうち整体院

ひょうごけん しそうし ちくさちょう にしごうち 426ばんち

 

〒671-3233

兵庫県 宍粟市 千種町 西河内 426番地

ひょうごけん しそうし ちくさちょう にしごうち 426ばんち

湯たんぽ協会

 

です。

皆様には大変お世話になりました。

心よりお礼申し上げます。

新住所で、出店いたします。

どうぞよろしくお願い申し上げます。