河内長野のおっちゃんのコメントです。

35年以上固くなる一方だった身体が、ここにかようようになって、

若い頃にもどっていると感じる位軟かくなっています。

(まだまだですが・・・)。これで運動(体幹強化)と心肺強化

が、出来れば万全になるかと思います。しかし河内長野は少こし

遠いです。平野の人は幸せです。こんな近くに「マッサージの達人」が

いるのですから・・・。天王寺からの往復の電車賃を考えても充分

おつりが来ます。(友人、知人に「平野に整体の達人有り」と宣伝

して下さい。

 

 

 


冷え です。?!

きゅうに、気温が下がってきましたね。

今日も、ご来院の方のなかに、

膝の痛みを訴える方が

2名ほどいらっしゃいました。

施術をはじめてすぐに

冷えが原因である事がわかりました。

血行の良くなる施術を行うと、

「楽になりました。」

のお声をいただきました。

急な温度変化による体調不良に気をつけてください。

あたためて、あたためて、ですよ。

ご来店有り難うございました。


男性の更年期

女性の更年期障害と同様に、「男性の更年期障害」があるそうです。

加齢に伴って、男性ホルモンの分泌が低下し、

疲労感や倦怠(けんたい)感、筋力の低下、性機能の衰えなどの症状が出るようです。

専門家は、「男性ホルモンの分泌を促すには、前向きに考えることが大切」としています。

感謝の出来る生活とも言えるでしょうか。


季節の変わり目に,急激な温度変化で体調をくずす方へ

急激な温度変化の気温差5度は危険サインです。

温度変化は身体に大きな負担を招きます。

とくに、前日との気温差が大きい場合は、さらに大変です。

季節の変り目になると、最高気温や最低気温が前日と比べ大きく上下することがあります。

5度の差というのは、肌で明確に感じるほどの温度差ですが、身体の生体機能にかなりの

負担がかかります。

身体の機能は、寒いとか暑いとか体感すると、気温の変化から体温を守るため、体内で体

温作りの活動がかなり活発なります。

健康な身体であれば、皮膚が外気温を感知し、脳に指令を送り、体温維持のための対応

がスムーズに進みます。

実際には、その時の体の疲労度や低体温により、身体活動はさらに激しくなります。

生体機能だけで対応しきれない状態になると、暖かい飲みものを飲むとかの行動で温度の

調節をするようしましょう。

そして、身体は季節の移り変りに合わせて、徐々に寒さにも馴れていきます。

しかし、寒さに馴れきらないうちに5度ほどの急激な気温の上下が頻発すると、

「脳卒中」「脳梗塞」「心臓発作」の危険性が高まると言われています。

温度差は、前日との比較ばかりでなく、その日一日でも朝と晩では大きく異なる場合があ

り、

また、家の中でも場所により室温の急変に注意が必要です。

また、当日の最高気温と最低気温との差(日較差)が大きく開くことがあります。

日中は暖かかったのに、夕方になると急に冷え込み、差が10度近くになる場合もありま

す。

こうした変化は、季節の変わり目には頻繁に起きます。

これらの気温変化だけがすべての原因ではありませんが、そこに至るまでの生活習慣と関

連づけてとらえる必要があります。

ですから、前日との最高気温の上下が5度以上である場合は、

生活習慣である、良い睡眠、温かい体を心がけて、

季節の変わり目の,急激な温度変化で体調を崩さないようにされてください。

 


夏バテ

「夏バテ」は、冷房の無かった時代は猛暑による体力低下・食欲不振などいわゆる「夏やせ」と呼ばれる症状を「夏バテ」といわれていたのですが、
空調設備が普及した現代では、気温と湿度の急激な変化により自律神経のバランスが崩れて起こることが多いようです。
ストレスや冷房による冷え、睡眠不足(夜10時~3時の睡眠)なども原因となる場合があります。
「夏バテ」という名称から夏のみの病気であると思われがちですが、
気候の変化が激しい梅雨や初夏にも起こっています。

症状
主な症状は、全身の倦怠感・思考力低下・食欲不振・下痢・便秘など。時に頭痛・発熱・めまいを伴うこともあります。

改善と予防
夏バテの改善と予防には十分な休養と栄養補給を行い体を休めることも大切です。
温かいお食事に心がけ、ビタミンやタンパク質の不足も夏バテを招くため、食事は豚肉や大豆・魚、野菜など色々な食品をバランスよく摂り、
冷えを増長する冷たいものは控えて、暖かい飲み物などを飲むようにすると効果的です。
特に水分補給が重要で、夏場は軽い作業でも1日2~3ℓの汗をかくため、意識的に水分を取るようする。
冷房を入れる際は、体に負担がかからない様に室温と外気の差を5℃以内にすることが望ましく、
5℃以上の温度差に体はついて行かず体調を崩しがちです。
湯たんぽ、それが出来ない場合はひざ掛け・カーディガン等で冷え具合を調節することをお勧めします。

語源
夏バテ自体は「夏」と「バテる」を併せて縮めたもので、「バテる」とは「疲れ果てる」が語源だそうです。


看護婦さんが来られたので一言

平成20年4月から実施されている、いわゆる「メタボ健診」、

正確には「特定健康診査・特定健康指導」は、糖尿病や心臓病、

脂質異常症などの生活習慣病を予防するために制度化されたものです。

40歳から74歳までの国民全員が受診するよう義務づけられています。

75歳以上の人に対しては「高齢者健康診査」が行われます。

40歳未満の成人に対しては、お勤め人とその家族は厚生労働省の

「労働安全衛生規則」にもとずいて、1年に1回以上、

定期健康診断(職場健診)が行われます。

それ以外の成人は自治体が行っている「住民健診」を受けることになります。

参考までにと言う事でした。

 



お盆休み(夏休み休暇)中、休まず営業しています。

お盆休み(夏休み休暇)の中、

ご来店くださり

ありがとうございます。

(*´∀人)ありがとうございます♪

朝、家を出るときに話したのですが、

妻は、「お役に立てることは、ありがたいことですね。」と、

喜んでもらえることが、生き甲斐です。

ひきつずづきよろしくお願いいたします。



大好きな魚釣りで、股関節を痛められ

製造業の社長さん、ありがとうございます。

大好きな魚釣りで、股関節を痛められ,

魚釣りのためなら、少々荒治療でも・・・。と言うことで

奥様のすすめもあり、ご来店くださいました。

7月3日から昨日までに、「痛みは無くなりました。」との事でした。

来週、遠出をして 「大物を釣るので、万全を期してまたきます。」

がんばってください。!!