整体院について一覧

冷えは体じゅうに影響します。

冷えは体じゅうに影響します。

冷えから起こるとされている体の症状。

頭痛、頭重、立ちくらみ、

耳鳴り、めまい、イライラくよくよ、

憂うつ、倦怠感、不眠、

慢性疲労、のぼせ、鼻炎

鼻水、くしゃみ、アレルギー、

肩こり、肌荒れ、扁桃腺炎、

せき、のどの詰まり、背中のこり痛み、

肺、呼吸器疾患、風邪を引きやすい、

ろっかん神経痛、じんましん、食欲不振、

吐き気、おう吐、ゲップ、

腰の冷え、腰痛、更年期症状、

腹部膨満感、下腹部の張り痛み

腹のごろごろ、腹痛、おなら、

下痢、便秘、頻尿、

残尿感、尿の出にくい、膀胱炎、

月経不順、不妊、無月経、不感症、

部分のかゆみ痛み、月経困難症、不正出血、

関節痛、膝の腫れ、足のしびれや痛み、

こむら返り、足のむくみだるさ、手足の冷えやほてり。

冷えは万病の元と言われるのはこのことです。


体温の低下は病気の発祥を促し、遂には命に関わる結果をもたらします。

体温の低下は病気の発祥を促し、遂には命に関わる結果をもたらします。

体温が下がるにつれて、人間の体は様々な悪影響を受けます。

がん細胞が活性化し、そして死に至ります。

36.5度・・・健康

36.0度・・・低体温、細胞に栄養や酸素を運ぶ血流の流れが滞ります。

35.5度・・・排泄に障害、アレルギー出現しはじめます。

35.0度・・・がん細胞活性化します。

34.0度・・・溺れた人の場合、蘇生できるか亡くなるかの瀬戸際です。

33.0度・・・凍死寸前、幻覚が現れます。

30.0度・・・意識不明

29.0度・・・瞳孔拡大

27.0度・・・死体の体温


免疫力とは?

免疫力とは?

*けがをなおす

*病気をなおす

*疲労を回復させる

ですが、

自らの力で、自らの体をよくする働きです。

免疫力アップの秘策あります。

学生さんを見習いましょう。

つまり、

*いつも笑って

*快眠快便

腸をよくすることがキーポイントです。


更年期によるご相談が増えてきました。

更年期によるご相談が増えてきました。

閉経から8年間体調不良に悩まされ

最近では外出もできなくなりました。とのこと

女性の体は、35~36歳頃から「プレ更年期」に入るといわれています。

体調管理は、一生を通じて行うことが必要のようです。

体の不調の「サイン」を見逃さないで下さい。

小さい、不調の積み重ねで今の体調があります。

*温めましょう。血流をよくし、ホルモン、自律神経、代謝、免疫力を高めれます。

湯たんぽも使って下さい。(湯たんぽ協会)

*よい睡眠。薬、酒にたよらないで、夜の10時から3時までよく休んでいる状態

*体操、ウォーキング、による筋トレ。

*食事の時間と内容とカロリーを考え、体が願っている事しましょう。

睡眠2時間前には食べない

*夫婦間のストレスは、心から愛する心情で話し合って解決にむかいましょう。

あきらめと、納得しない妥協は、少しずつ解消しませんか。

体調管理は、私のような整体師に、ご相談下さい。


ホルモンについて

ホルモンについて

ホルモンは微量で作用する。

微量といってもppm(百万分の一)、ppb(十億分の一)という量です。

なかにはppt(一兆分の一)という単位で効果を示すものまであるようです。

つまり、ほんの少しでもホルモンのバランスが崩れるだけで

病気になるということのようです。

微量で作用するという点ではビタミンと似ています。

しかし、ビタミンは体でつくることのできないものがあり、

ホルモンは体内で作られます。

またビタミンは過剰になっても異常が起こりにくく、

ホルモン異常で困っている人は非常に多いです。

ホルモンを分泌する場所は、

下垂体、甲状腺、副甲状腺、

副腎、膵臓、腎臓、

卵巣、精巣、胎盤などがあります

しかし、研究が進み

働きの重要性

未知なる働き、

新発見のホルモン

まだまだ、解らないことばかりです。

女性の体は、医学的に難しいと言えます。

未知なる医学にたよりきるのでなく

広く見識を広めて考えてください。

湯たんぽ協会では、

湯たんぽ療法をおすすめいたします。


疲れ目でお困り方に

疲れ目でお困り方に

*毛様体疲労タイプと

*ドライアイタイプに分けられます。

しかし、「アレルギーもあります。」

となると少しややこしくなりますね。

重複する症状でお困りの方の方が多いようです。

寝不足、ストレス、コンタクトレンズ、

めがねの度違い、寝ながらスマホ、パソコンの仕事、等々・・・

*改善策は、

あれやこれや・・・。

すでに試されたことでしょう。

「温める」やってみてましたか。

それもこまめに温めるんです。

小さなホットパック(ケーキに付いてくる)

仕事場にもホットパックを置いて

こまめに温めてください。


旬です!! 夏野菜

旬です!!

*夏野菜

きゅうり、トマト、トウモロコシ、

ピーマン、オクラ、ゴーヤ、

パプリカ、さやいんげん、なす、

枝豆、にら、かぼちゃ

自然の恵みに感謝します。

*体の冷えている方は、

冷えやすい夏野菜と一緒に

*温め野菜を一緒にとりましょう。

ねぎ、しょうが、とうがらし、

もち米、黒米、小豆、黒豆

うど、かぶ、かぼちゃ、

からし菜、グリーンアスパラガス、小松菜、

さつまいも、しその葉,玉ねぎ、

つくし、菜の花、にら、

にんじん、ねぎ、パセリ、

ピーマン、ふき、やまいも、

らっきょ,れんこん、わけぎ、

わらび

あんず,杏仁、ぎんなん、

栗、くるみ、ごま、

さくらんぼ、ざくろ、さんざし、

なつめ、松の実,陳皮、

桃、ココナッツ,ライチ

鶏肉,鶏レバー、豚レバー、

羊肉、鹿肉、牛の骨や髄

あなご、いわし、えび、

干しえび、かつお,鮭、

ちりめんじゃこ、なまこ、めんたいこ

しょうが、コショウ、山椒、

クローブ、酒、天然塩、

唐辛子、七味唐辛子、豆板醤、

シナモン(肉桂)、にんにく、八角、

フェンネル、わさび、味噌、しょう油

大豆油、ピーナッツ油、ひまわり油、

サフラワー油

紅茶、赤ワイン、日本酒、

ココナッツミルク,葛

等々・・・。(温め野菜については少々、見識違いおありでしょう。)


あなたの冷えはどのタイプですか。?

あなたの冷えはどのタイプですか。?

*いつも冷えている感じがする。

*手足は冷えるけれど特に上半身がのぼせる

*冷房で体全体が重だるい

タイプはこの他いろいろありますが、

これらの症状を良くする方法はたくさんありません。

まず温めてください。


夏の冷えが恐ろしい理由

夏の冷えが恐ろしい理由

*うっかり冷えているのに気がつきにくい

*冬より冷えのダメージが強い

*夏も冷えているので一年じゅう冷えやすい冷え体質になってしまう。

*通勤時にあせをかく、職場でクーラーで冷やすことで自律神経が乱れます。

以上のように、体に過分な変化を強いるために、冬以上に夏の冷えが恐ろしいのです。


体に良いお酢です

体に良いお酢です。
疲労回復に役立つ酢には、
エネルギー源である糖質(炭水化物)の代謝を促し、
体を動かす活力を維挿して、
疲労回復のスピードを早める働きがあるといわれます。
また,筋肉中にたまると疲労の原因となる
乳酸を直接分解する働きもあり、
さらに疲労回復に役立ちます。
酸っぱさが食欲をアップさせ、
夏バテを予防する効果もあります。
まだまだあります。
食中毒などを予防する効果
カルシウムの吸収を良くする効果
高血圧を予防する効果
血液をサラサラにする効果 等々・・・・ 。