整体院について一覧

若さを保ちたいなら、守るべき事と絶つべき習慣

若さを保ちたいなら、守るべき事と絶つべき習慣

①22時迄には寝る。寝る直前のテレビやパソコンは止めましょう。
老化した肌は良い睡眠により再生されます。
②肌には大敵です。今すぐ禁煙をして下さい。
タバコを1本でビタミンCを25mgも消耗します。 ビタミンCは、美白やコラーゲン合成に必要な成分だからです。ビタミンC不足になると、シミ、ソバカス、たるみの原因になります。
③肌を傷める習慣を止めましょう。
・洗顔時に熱い湯を使用する。
・顔を洗うときに石けんや洗顔料で長い時間かけて洗う。
・洗顔やメイク落としをするとき、メイク残しのないようにと入念にクレンジングし過ぎない。
・洗顔後に、顔の消毒、殺菌をしないように。
④難しい顔をしないようにする。
笑うようにしましょう。


健康になりたいのですがどうしたらいいですか。

健康になりたいのですがどうしたらいいですか。
二週間おきに体調を崩しています。
症状はせき、お腹を下す、頭痛。
すぐに風邪をひいてしまいます。
食事では野菜、肉をしっかり摂るようにしています。
朝はごはん、ミニトマト5こ、肉、ハーブティー
昼はお弁当:ミニトマト3個、肉、ゆでたまご、ごはん、緑茶
夜はごはん、野菜各種(にんじんも食べています)
肉もしくは魚、ハーブティーそして一日にコップ1杯の牛乳。
珈琲はよくのんでいます。
何がいけないのでしょうか。
運動は通勤と週末のウオーキング。
健康な時はダンベル体操。
(今は風邪をひいているのでやりません。)
どうしたら健康な体を取り戻せるのでしょうか。
どなたか健康に自信のある方、教えてください。
よろしくお願い致します。

はい、承知いたしました。
相当にお困りのことと存じます。
以下の方法を試したことが無ければ、どうぞお試し下さいませ。

症状はせき、お腹を下す、頭痛。 ですね。
せきは、全身運動です。せきをする事で体温を上げようとしています。
お腹を下すのですね。お腹が冷えていると下しやすいです。
頭痛は、葛根湯を試して下さい。これを飲んで楽になれば冷えによる頭痛です。

朝はごはん、ミニトマト5こ、肉、ハーブティー
昼はお弁当:ミニトマト3個、肉、ゆでたまご、ごはん、緑茶
夜はごはん、野菜各種(にんじんも食べています)
肉もしくは魚、ハーブティーそして一日にコップ1杯の牛乳。
珈琲はよくのんでいます。ですね。

食事の傾向ですが、体を冷やす物が多いですね。
ミニトマト、ハーブティー、緑茶、
何よりも珈琲はよく飲んでいるのですね。
体が冷えている症状があるのに、
体を冷やす食べ物、飲み物を取られています。

暑がりであっても、寒がりであっても
まずお腹を温めるようにしてください。
この傾向の方は内臓や婦人科系の体温が低い方が多いです。
湯たんぽ(鉄製)3.6リットルをタオルケットでキャンディの様にくるんで、
お腹に抱えて温めて下さい。


「不況になると人々が将来について不安に思うようになる。するとその将来の不安を解消しようとする。」

社会不安、不況になると健康ブームが巻き起こる?
「不況になると人々が将来について不安に思うようになる。するとその将来の不安を解消しようとする。」のです。
漠然とした生活不安が「金銭」のことであったり、「健康でいたい」と言う行動思考になります。人をその様に駆り立てるのです。
中共コロナで、世の中の不安をあおり、その陰で健康ブームを作り上げて儲ける人達がいます。
やり過ぎの消毒、効果の無いマスク、ワクチン打てば安全だ、等々…。
すべて、医療関連者、医療関連企業だけが儲けるシステムを作り上げました。
皆様、よく調べてよく考えて行動しましょう。
自らの生命は、自らで守りましょう。
家族の生命は、あなたが守りましょう。
政府、医者、地域の有力者は、貴方たちを守ってはくれません。


自然療法に対して、科学的根拠のないインチキ治療法と捉えられています。

免疫力は、顕微鏡で見えるものではありません。見えないものです。

医者でなければ病気はなおらないという考え方が

現代医学に広く存在しています。

とくに現代医療では、薬物に頼らず病気を治す手法は

治療法として全くと言っていいほどありません。

自然療法に対して、科学的根拠のないインチキ治療法と捉えられています。

どんな病気でも自然治癒力で治るのです。

自分の知らないものは否定する。

2500年前の古代ギリシャの医学の父と言われた

「医聖ヒポクラテス」は、人は生まれながらにして

自身の体に100人の名医を持っている。医者はそれを

手助けするだけだ。と言いったそうです。

「再生して治す機能」又は「免疫」と呼ばれています。

病気を治すということは、病院に頼ることではありません。

科学技術が新生児の出生率、生存率を引き上げ、

老人の平均寿命を伸ばしてきました。

しかし、最も大切なことを詐欺を働くようにないがしろにしました。

自らの身体にある、、自らで自らをよくする働きです。

作るのは自分。

治すのも自分。

だまされては、なりません。

アメリカの医師、ロバート・メンデルソン博士は言います。

・現代医学の神は「死神」であり、 病院は「死の協会」である

・医学で評価できるのは、1割の救命医療のみです。

・現代医学を構成する、医者、病院、薬品、医療機器の9割が

この世から消えてなくなれば人々の体調はたちどころに

よくなるはずだ。

・現代医学は、「オカルト」に陥っている。

代医学を盲信する人々はまさに

現代医学という宗教の「盲信者」であり

この「信仰心」によって、現代医療が支えられています。

現代医学・現代医療は「グローバル製薬企業」に支配されています。

今日のコロナクチンがそれです。

思い出してみてください。

病院に行って、薬が処方されないことはほとんどありません。

患者を薬漬けにする

薬は病気を治さないんだから

いくら薬を飲んでも治らない。


風邪をひいたりして体調を崩したら、どうしますか?

風邪をひいたりして体調を崩したら、どうしますか?

「病院(お医者さん)に行く〜」

「お薬を飲む(つける)〜」

と答えるでしょう。

ですが、中にはこんな人もいます。

「寝る!」

「じっとしてる!」

とおっしゃる方がいました。

それに対して、

「お医者さんに行かないとだめだよ。」と言う人がいます。

なるほど、、、。

これは、同調圧力と言う物でしょう。

社会通念で起きていることは

子ども社会にも反映されています。

しかし、「薬は風邪もケガも治さない」

「もちろんお医者さんも 治さないです。」が、本当の内容です。

昔から「人は自然から遠ざかるほど 病気に近づく」と言われています。

病気は、体の内にある免疫力、自らの体を良くする働きによって治される。のです。

人は誰でも体の中に免疫力と言う 百人の名医を持っているのです。

私たちの内にある 「自らを良くする働き、自然治癒力」こそ

病を治すものです。

病気は人間が自らのもっている力で自らを治すものであり

医者はこれを手助けするものである。

何よりも、人間が生まれながらに持つ

自然治癒力、免疫力を重要視する事です。

まさに現代医学(西洋医学)は、この基本に逆行する。

これらは、現代人の健康に対する考え方を変え

本来の自分らしい生き方を取り崩そうとしている。

このたびのコロナ騒動しかりです。

自分で探して下さい。考えてみてください。

実はすべての病気を治しているのは

薬でも医者でも病院でもカリスマ施術師でもありません。

あなた自身(の自然治癒力)です。

自然治癒力という言葉ですが、医学大辞典にも広辞苑にも出ていないようです。

医大の教育でも自然治癒力を説く講座は存在しないそうです。

つまり現代医療にとって、この言葉は都合の悪い言葉なのです。

「自然治癒力」の大切さを口にしながら、薬物の過剰な処方を控える医者は、

「東洋医学かぶれ」とみなされて、排除されます。

だから医者はうかつにその言葉は喋れない。

参考文献;「こうして医者は嘘をつく」、バート・メンデルソン著より


整体(せいたい)とは、

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)の整体の概念は全くちんぷんかんぷんです。
整体(せいたい)とは、日本語では主に手技を用いた民間療法、代替医療を指す。
(いいえ違います。整体とは、人間本来の体の状態に戻す意味で使われています。)

日本語としては、大正時代に用いられるようになった用語で、
(日本語の言葉としての意味を指して使われているのではなく、整体は体を整えると言うという意味で使われています。)

アメリカで誕生したカイロプラクティック・オステオパシー・スポンディロセラピーなどと日本古来の手技療法と組み合わせたものを、「整体」や「指圧」と名付けたのが始まりのようである[1]。
(整体は近年のものでなくアメリカの建国より以前です。最初から間違っているので、意味がわかりません。整体することは、古代の昔からあり草木の葉っぱでたたいたり、大きな祭壇のような石の上に寝かせたり、暖めた石を木の葉や皮や布にくるんで身につけたり、体全体をさすったり、たたいたり、もんだりしていました。カイロなどと組み合わせるようになったのは、商業主義により組み合わせて儲けようとしたためです。)

現在、俗に用いられる意味では、カイロプラクティック(脊椎指圧療法[2])に似た骨格の矯正(主に脊椎)を目的とした手技療法を指して使われることが多い[3]。
(いいえ、整体術は古来からありますので、浅い歴史の矯正法とは全く違います。

なお、中国語の「整体」は全体、総体、または全体観(ホーリズム)という概念を意味しており、日本語の体の筋骨を整える治療技術を指す整体とは意味が異なる[4]。たとえば「整体看護」は、プライマリーナーシング(受持看護師制、看護過程[5])の中国語訳である[6]。中国語の整体は手技療法を意味しない。中国医学や中医学では、「整体」(整体観、整体観念)は基本概念のひとつである。人間の身体を一つの統一性ある有機体と見なし、万物を相互に関連付けるといった考え方を意味しており[7]、ユナニ医学(ギリシャ・アラビア医学)やアーユルヴェーダ(インド伝統医学)にも同様の概念が見られる[8]。全体観は、伝統医学においてはよく見られる考え方である。
(長々と羅列していかにも真実味があるように書いておりますが、整体は中国が発祥ではありません。日本の古代からあります。日本人はどこから来たのか?を考えてゆくとわかります。ミトコンドリアDNA、いわゆる母方遺伝子からみても、かなり古い段階で中近東から日本へ集団で民族が移動してきて日本に移り住んだことがわかる。Y染色体のDNAは 父系遺伝する。これは男系子孫にのみ伝わっていくため歴史的な調査に用いられ、人種のルーツの祖先を正確に辿っていくことができる。私達はモンゴロイドであり、中国や韓国と同じ民族だと思われてる人々が多い。しかし、最新の遺伝子研究により、私達日本人は、中国や韓国とはDNAの中身が違うことがわかっている。世界では珍しい、古代血統とされる、Y染色体D系統が日本人に多いからだ。ですから、日本の整体術は日本古来からありました。同じように中東にもあります。その考え方は統一的と言うより総合実体の考えが近いでしょう。)

日本語の「整体」と中国語の「整体」(整体観、整体観念)の意味は異なるが、本記事では主に日本語の整体について説明する。整体観についてはホーリズムを参照
(商業主義的になったために、19世紀からの医学と一緒にあつかわれたり、鍼灸の考え方を取り入れて作り上げた現代版の整体法を前提にした説明がフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)です。)


この時代を生き抜くための食事方法・生き方・暮らし方

吉野敏明氏講演会(この時代を生き抜くための食事方法・生き方・暮らし方)より引用いたしました。
●体温を上げる
がん細胞は43℃で死滅
ふくらはぎなど乳酸などの疲労物質が溜まる→帰宅後のお風呂の高温と水圧が効果的(必ず食事前に入浴)
エアコンなどを使いすぎない

︎●有酸素運動は活性酸素を発生させる→走るよりウォーキングが良い

︎●スマホの長電話に注意→甲状腺がんが増加している

︎●がんは地域病
携帯電話の基地局などにも注意

︎●タンパク質は体にとって必要な量を超えると発がんのリスクが高まる

︎●牛乳の中のカゼインは発がん物質

︎●糖とグルタミンの組み合わせががん細胞をよく育てる→パンと牛乳が最悪の組み合わせ

︎●コンビニおにぎりのビニールにフッ素コーティング(日本のみOKな添加物)などに注意

︎●生野菜は身体を冷やすし、日本人に合わない

︎●スイミングスクールのプールは今、塩素が増量されているので注意

やはり、自然に即した生き方をすればがんにはならないということですね。
人間は食べたものでできていますので、不自然な添加物だらけのものを口にしないことです。
昔は日本人は生野菜を食べることはなかったそうで、そのあたりも日本人にそぐわない食べ方だそうです。パンと牛乳も同様ですね、戦後アメリカ食が入ってきたのですが、やはり日本人には合わないそうです。


病気の漢字のごとく、

病気の漢字のごとく、
感情の変化が体に与える影響は大きいです。
病気の漢字のごとく、「気を病む」と書きますから、
避けがたい気の病を背負いながら生活する事は、
主は言われました。「すべた、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい」です。
しかし、私ども整体院にできることは体にまで疲れた症状を改善してあげることはできます。 祈り


最近のお客様について

最近のお客様について
足のふくらはぎの筋肉である下腿三頭筋(かたいさんとうきん)を痛めた方です。
ここは山村でありますので、坂の上り下りが必ずあります。
この方は山仕事もされますので、足の痛みのため今年に入ってまったく仕事をすることが出来ませんんでした。このままでは回復できずに障害の体であり続けるのかと危機的状況に病んでいらっしゃいました。
再三にわたり医者通いをされましたが、骨に異常はありませんとの事でした。
ゆきずまった結果、来院されました。
「自らの体を自らの力で良くする働き」を使って施術いたしました。
現在、このお客様は家の石垣を修理するため石を運びコンクリートを練って石を積み上げています。
穏やかに快方に向かい急激な変化を遂げて現状に至っています。
「自らの体を自らの力で良くする働き」があることをを信じて
ご来院下さいませ。
                         湯たんぽ協会推奨湯たんぽ使用


むくみの季節

血行不良で皮下組織に水分が滞るとむくみがおこります。

水が冷えをつくり、冷えが病気をつくるといわれています。

まず、体を温めましょう。

そして、利尿作用のある食べ物をとりましょう。

ゆでアズキがよいですよ。

湯たんぽ協会

たけうち整体院