湯たんぽ療法一覧

食いしばり

寝ている時に歯ぎしりをしていたり、起きている時でも無意識に歯を食いしばってしまっている人は案外多いようです.

虫歯でもないのに歯やあごが痛んだり、頭痛がしたりする方は要注意です。

ひどい場合、顔の形まで変わってしまうことがあります。

歯ぎしりや歯の食いしばりは寝ている時などに無意識でしています。

無意識なので長時間歯や顎に負荷がかかっていても気づきません。

あごの疲れ・痛み、首・肩の凝り、偏頭痛、あごが大きくなり顔が大きく見える、

おすすめマッサージ

顔に、乳液等を塗り顔マッサージをしながら休みましょう。

10時から3時まで睡眠をとることを中心に

湯たんぽ療法で体を温めからだをよくするはたらきをたかめましょう。

湯たんぽ協会 竹内良光(会長)

たけうち整体院 大阪市平野区


湯たんぽは、冬だけのものではありません。

湯たんぽは、冬だけのものではありません。

季節の変わり目で、気温の変化の大きい

秋こそ、ご利用ください。

患者さんの多数の方は、

湯たんぽは、寒い時の冬に使うものと思われています。

湯たんぽは、

血行不良による、頭痛・肩こり・むくみ

冷えからおこる、生理痛・胃腸の痛み・腰痛・便秘

などの症状にも、とても有効なものです。

湯たんぽを、寒さ予防だけでなく、

上記の症状に、積極的に使って頂きたいです。

当店では、体調の悪い方には

夏でも湯たんぽで、お腹や背中を温めています。

温めるために、湯たんぽベッドも製作しました。

なぜ、そんなことをするかといえば、

湯たんぽは、健康状態を高めることの出来る物だからです。

治療用具のように使えるからです。

症状が重い方や治りづらい症状を抱えている方は、

ぜひ使ってみませんか。

この秋こそ、ぜひ使って下さい。