2013年06月一覧

ストレスによる過緊張からメニエル症に、

この方は、介護のストレスによる過緊張から、

メニエル症(内耳のリンパ水腫とされ、リンパ液が過剰になって起こる症状で、その背後には

血流障害が存在するようです。)

になり、めまい、耳鳴りが発生したそうです。

病院では、点滴を受け、クスリをもらうと、とりあえずめまいは治まりますが、

疲れがたまると、めまいは再び起こり耳鳴りも収まらなかったようです。

そんな時、爪もみで良くなった。の表紙の本に目が止まり、

早速に爪もみを始めました。

一日二回、熱心に(熱心に)して、一週間でめまいがなくなり、

三ヶ月、一日二回、熱心に(熱心に)して、耳鳴りもほとんど気にならない程度になりました。

爪もみは、緊張をゆるめ血流状態を改善し、それにより内耳リンパ液の流れもよくなりめまい

や耳鳴りが消失したようです。

マッサージで、そのように血液の流れを良くし、リンパ液の流れもよくし、自律神経のバランス

も良くして、

辛い毎日から決別しましょう。


あなたを健康にしてくれる健康法が、あなたを待っています。

指圧やカイロプラクティック、マッサージなどにも医療的な効果は考えられます。

使い方次第で、組み合わせて使うことでさらなる効果も得られるかもしれません。

痛い (→o←)ゞ  辛い (>_<) が取れるのであればいろいろ試してみるべきです。

医学も整体も、人を健康にするという目標は同じであります。

効果を出す方法をクスリにするか

血液の流れをよくして常にきれいな血液を流れるようにするか、などの違いです。

いろいろ、どれだけ試してみればよいでしょう。

例えば漢方薬、遅くても一ヶ月以内にこうかがあるようです。

まだまだ、あなたを健康にしてくれる健康法が、あなたを待っています。


免疫力を高める生活習慣と食事

免疫を高める方法

1.夜の10時から早朝の3時までの時間、良い睡眠をとる

2.ウォーキング、ジョギング 適度な運動をする

3.感謝の心でストレスをためない

4.笑顔の生活で、免疫力がアップしましょう。

5.体を温め、体温を下げない

6.腸内環境を整える

7.バランスの良い食事をとる

8.マッサージで、全身ほっこりしましょう。

以上のように、免疫を高めるには、体を温める事が基本のようです。

それには、体の外から熱を加ることと、

体の中から熱の生産性を上げる事、

体の内から熱をわき上がらせる事

一例に、いまの日本人の食生活は、

カルシウムやマグネシウムなど各種のミネラルが非常に不足しています。

カルシウムは日本の土の中にあまり含まれておらず、

水も軟水で、カルシウムが少ない水です。

したがって農作物などにもミネラルの含有が少ないのです。

さてさて、困りました。


肩こりをを解決したい

長年の悩みであった、自分の肩こりをを解決したいと言う理由から、

医者になった人がいます。

この方がおっしゃることに、

さまざまな病気の原因として大きいのは、血流が悪い事です。

病気にならない生活、病気になっても回復する生活を提唱しています。

それは体を温めることを習慣ずけることです。

湯たんぽや爪もみ法は簡単で、しかも効率が高い方法です。

 


健康と病気の違いは !!

健康と病気の違いはと聞かれれば

ひとつに「体温」があげられます。

例として、アトピー性皮膚炎、高血圧症、糖尿病、潰瘍性大腸炎、

歯周病、ガン、子宮内膜症、不妊症、など

の多くの病気の方の体温が低いことが解りました。

現代医学の弱点は、消炎鎮痛剤、ステロイド、抗不安剤、降圧剤、抗がん剤などの服用で

薬のとくいせいとして、体温を下げてしまう働きがある事で、低体温を起こしているようです。

体温は健康の一部で無く、

健康=体温といえます。

二人三脚、父母のごとく、夫婦のごとくと言えます。