2013年05月一覧

体にいいのは当たり前

体にいいのは当たり前

新しい、健康法ではありません。

最近なおざりになっている、

基本中の基本、あえて言えば真の基本です。

温かい季節になってきたのにまだあたためる・・?

お腹触って冷たい人。

あなたの体に・・・。

さあ今すぐ体を温めよう

あったか下着

ハクキンカイロ

42℃の熱めの風呂

角質ケアで足ぽかぽか、ざらざら足は熱が逃げます。

足を肩幅にひろげ、骨盤ぐるぐる体操

マッサージ

体を温める食事

体を温めると、免疫力アップのほかにもいいことがいっぱい。

お肌ツルツル

肩こり、腰痛が改善

心も元気になるよー。


ハートマークさま コメント ありがとうございます。

竹内先生  ハートマーク

先生のおかげで、よく眠れる日がふえてきました!!!

いつも楽しいお話しをして頂いて、先生に会えるのが毎回楽しみです。

まだ首や肩が痛い日があるので、お世話になります!!

今日も本当にありがとうございました。

   この方は、首や肩の深層部に強いコリがあり、

    やさしいマッサージでは良くならない様子でした。

    丁寧によくきく施術をさせていただきました。

    こちらこそ、ありがとうございます。

                 感謝 感謝


心を温める良い方法あります。

 朝日の太陽の光を浴びる
 
 部屋を明るくして暖色系の色に模様替えする。
 
 ホットドリンクでホッコリしましょう。
 
 温かくて肌触りの良いもの手元に置く
 
 心地良い香りでリラックスしましょう。
 
 楽しいことを考えて楽しくわらいましょう。
 
 自分をほめてあげよう、人をほめてあげると
 
 もっと効果的です。
 
 まだまだあります。
 
 考えてみてください。


体が冷えると「心も冷える」

体が冷えると「心も冷える」は、本当です。

体の冷えをそのままにしてしまうと

 いつしか心も冷えて、

 イライラ、落ち込みやすくなります。

落ち込みやすくなる。
  気持ちがふさぎ、落ち込みやすくなります。
 つい自分を責めてしまい自虐的に
 やる気が出てこない
 小さいことがとても気にってしかたない
 つらいことからなかなか立ち直れない

イライラする。
 まわりの人にあたって自己嫌悪になってしまう。
 いつもイライラカリカリしてしまう
 短気になりやすくプイッとしてしまう
 生理前や排卵期に気持ちの変化が激しい
 
ですから、呼吸を整え深呼吸し

マッサージをして

血液の流れを良くしていきましょう。


整体ということで、

整体ということで、筋肉および筋膜と骨による骨格の調整を主眼に置いた施術では、

以下のようなことが起こりがちです。

身体の固さが取れないからといって、

強く揉まれている方が多いですね。

スポーツや筋トレ後の身体の固さ(筋肉痛)と、

日常生活で感じる肩こり・腰痛などの固さは全くの別物です。

強いマッサージは筋繊維を損傷するばかりで、肝心の血行促進を阻害して逆効果になることも。

徐々に感覚が鈍くなり、「効かない。もっと強く」と筋繊維を潰し続けておられます。

スポーツや筋トレ後の身体の固さと、

日常生活で感じる固さは種類が違います。

原因によって対処は違います。

なんでも揉めば良くなるわけではありません。

早いうちに”身体の状態に合った”対処に変えることをおすすめします。

筋肉もみ、筋膜調整、骨格調整をすることで血行促進をして、体調を良くする。

は従来から承知の事です。

必要なのは、血行促進をして、体調を良くすることです。

血行促進することで

筋肉や筋膜を良い状態にし骨格まで良い状態にしませんか


年齢とともに変わってゆく、冷えが引き起こす不調

20代には、
深夜型の不規則な生活で肌のトラブルやむくみなどが起こりやすい。頭痛

30代には、
女性特有の生理トラブルや、子宮や卵巣からくる不調。肩こり、腰痛

40代~50代には、
長年持ち続けてきた冷えが、体の衰えを加速します。ひざ痛、体のこわばり

目覚めて忙しい朝

朝は、いそいで温めましょう。
 
 朝の一杯、しょうがドリンクで急速温め
 
 料理に、おろししょうが、きざみしょうが、しょうがの甘酢ずけで急速温め
 
 ラジオ体操(3分10秒)で急速温め

昼は、しっかり温めましょう。
 
 服装でしっかり温めましょう。

 カイロでしっかり温めましょう。

 エクササイズでしっかり温めましょう。

 食べ方でしっかり良く噛んで温めましょう。

 汗対策をしっかりやって温めましょう。
 
夜は、体の芯からじゅうぶん温めよう。

 お風呂で体の芯からじゅうぶん温めよう。
 
 寝る前、寝るときに体の芯からじゅうぶん温めよう。
  
 湯たんぽで眠っている間中(6~8時間)、体の芯(お腹、下腹)までじゅうぶん温めよう。


肩こり、むくみ、疲れやすい、、便秘、生理痛、腰痛、頭痛、肌荒れ、うつ

肩こり、むくみ、疲れやすい、、便秘、生理痛、腰痛、頭痛、肌荒れ、うつ、etc…。
「冷えは万病の元」とは、よく言いました。

肩こり
 冷えは血管が収縮しこり、痛みを呼び込みます。
 
むくみ
 代謝が冷えで悪くなり水分と脂肪がたまりやすくなります。
 
便秘
 お腹が冷えると腸の働きが悪くなります。
 
生理痛
 冷えによる骨盤のうっ血が、痛みを強くします。
 
腰痛
 冷えて血流が低下して、血の巡りが悪くなり
 それを回復させようと血流を増やしますが、
 同時に痛み物質も分泌されるため
 同時に痛み物質も分泌されるため、痛み、炎症が生じます

頭痛
 冷えて肩がこりかたまり頭痛になったり
 冷えた血液が脳に流れ込むと、脳もたまらず冷たい~となり痛くなります。!?
 
うつ
 ひえると、心もよどみます。


マッサージとは血液循環の改善を目的とした手技施術です。

ここ平野区で、たけうち整体院をオープンして1年になりますが、

お客様から

「マッサージとはどういう意味ですか?」と

時々質問がありますので

このようにお答えしています

解りやすく言いますと、

「器具を使わず、手のみで血液の流れを良くして、体の不快をとることです。」と

お伝えしております。

解り難い言葉では、

「筋肉に圧迫、揉捏、揺り動かし等の方法で、

筋肉のこり、硬直を取り除いて身体的不快感を取り除く手技施術です。」


「太る」、「老ける」、「病気」

『冷え』や『低体温』になると、

「太る」、「老ける」、「病気」になる。

とこんなに怖いことが言われます。

冷えと低体温を放置すると

女性の美と健康に大きなダメージがあるということです。

ですが、

冷えは万病の元と言われることは女性にかぎらず

男性の皆様にもあてはまります。

そして、お子さんにも当てはまります。

子供は風の子ですが、「冷えの子」ではありません。

足が冷たくて便秘のお子さんは、

体幹(体の中心つまりお腹)が冷えています。

血行を良くして、体を温め、健康な体を取り戻しましょう。


春は名のみの、、、。

春は名のみの 風の寒さや

と言われるように

日差しは、暖かいけれど

風は寒いです。

どうぞ、ご注意ください。

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春は名のみの 風の寒さや で有名な歌

「早春賦」(そうしゅんふ)は、

1913年(大正2年)に発表された吉丸一昌作詞、

中田章作曲の日本の唱歌。

2006年から2007年にかけて文化庁と日本PTA全国協議会が選定した

「日本の歌百選」に選ばれている。

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「早春賦」(そうしゅんふ)の
ふ 【賦】とは?
(1)「詩経」の六義(りくぎ)の一。
漢詩の表現・修辞による分類の一つで、
比喩によらず、心に感じたことや事物を直叙したもの

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歌 「早春賦」(そうしゅんふ)

春は名のみの 風の寒さや
谷の鶯 歌は思えど
時にあらずと 声も立てず
時にあらずと 声も立てず

氷融け去り 葦は角ぐむ
さては時ぞと 思うあやにく
今日も昨日も 雪の空
今日も昨日も 雪の空

春と聞かねば 知らでありしを
聞けば急かるる 胸の思いを
いかにせよとの この頃か
いかにせよとの この頃か